REVOKEMAIL
メールを誤送信しましたか?
24時間以内なら
取り消せます。
送信ボタンを押した後も、まだ間に合います。
GmailやOutlookからいつも通り送信します。受信者には安全なリンクが届き、ブラウザで内容を確認できます。送信後24時間以内であればアクセスを取り消すことができ、取り消し後はリンクが開けなくなります。
無料でお試しいただけます。受信者側のインストールは不要です。
Gmail・Outlookに対応(今後さらに拡大予定)
- 取り消し前の開封
- いいえ
- ファイルのダウンロード
- いいえ
- アクセス取り消し
- 10:44:03
導入企業
標準の取り消し機能との違い
Gmailの送信取り消しやOutlookの取り消し機能には、使える範囲に限りがあります。
- Gmailの送信取り消し送信直後の数秒間最大30秒。メールが送信される前にのみ有効です。
- Outlookのメッセージの取り消し原則として組織内のみ通常は同じ組織内の相手にのみ有効で、取引先や顧客など社外の相手には使えません。
- Recall24社外宛てでも24時間社外に送ったメールでも、送信後24時間以内であればアクセスを取り消せます。
ご利用の流れ
- 1RECALL24を有効にするRecall24をGmailまたはOutlookに追加し、使用するタイミングを選びます。 24時間取り消し可能
- 2いつも通り送信いつも通りに作成して送信するだけです。添付ファイルもそのまま送れ、送信済みフォルダにも通常どおり残ります。
- 3送信後に気づいたら送信後24時間以内であれば取り消せます。24時間を過ぎるとメールは確定し、通常のメールと同じように閲覧できる状態が続きます。
- 4アクセスを取り消す「↩ Recall」をクリックするだけです。
GMAILとOUTLOOKの中で
送信ボタンのすぐ隣に。必要なら自動で。
新しいアプリも新しい受信トレイも不要です。GmailやOutlookでいつも通りメールを作成し、Recall24で送信するだけです。
- 1GmailまたはOutlookにインストール約1分で完了。受信者のインストールは不要です。
- 2Recall24を使うタイミングを選ぶ社外宛てのみ確認、毎回確認、またはオフから選べます。
- 3チームにおすすめ「Always use」を選ぶ毎回クリックする必要はありません。社外宛てのメールはすべて対象になります。



OUTLOOKでは
「Always use」なら、送信をクリックするだけ。社外宛てのメールは自動的にRecall24で送信されます。処理中はOutlookに短い通知が表示されます。画面はGmailとWeb版Outlookの例です。Recall24はWindows版Outlook(新しいOutlookとクラシック)とMac版でも使えます。名前とデータはサンプルです。



Recall24の実際の画面です。名前とデータはサンプルです。
個人でのご利用
「送らなければよかった」と思うメールに。
- 宛先の間違い
本当はサラさんに送るはずだった。
- 添付ファイルの間違い
古いバージョンを添付してしまった。
- 数字の間違い
€12,000のはずが、€120,000と書いてしまった。
- 感情的なメール
勢いで送ってしまったかもしれない。
- 送信が早すぎた
書き終わる前に送信してしまった。
ビジネスでのご利用
失敗できない仕事のメールに。
- 取引先へのメール
別の取引先に送ってしまった報告メール。
- 提案書・見積書
先月の価格のままの見積書。
- 添付ファイル
最終版ではなく、下書きを添付してしまった。
- 金額・数値
桁を一つ間違えた。
- 社外への連絡
社内承認の前に送ってしまった。
インシデントレポート
何が起きたのかを、記録で確認できます。
取り消しのたびに、インシデントレポートが追加料金なしで作成されます。上司や取引先、情報システム部門から経緯を聞かれた時も、推測ではなく記録をもとに説明できます。
レポートに含まれる内容:
- メールをいつ、誰に送ったか
- 取り消し前にRecall24経由で開封されたかどうか
- 添付ファイルがダウンロードされたかどうか
- アクセスを取り消した日時
- ダウンロードして保管できる、時刻付きのタイムライン
インシデントレポートに含まれるのは、Recall24が記録した事実のみです。法的な評価を示すものではありません。

いつものメールを、そのまま。
GmailやOutlookはそのまま使えます。受信者側のインストールも不要です。Recall24は、送信後に考え直したい時の手段を加えるだけです。
受信者は、Recall24のアカウントや拡張機能がなくても、メッセージを受け取って開くことができます。
- データはEU内に保存。 メッセージと添付ファイルは、スウェーデン・ストックホルムに保存されます。
- 取り消すと本文を削除。 取り消すと、Recall24に保存された本文が削除され、添付ファイルは開くこともダウンロードすることもできなくなります。
- 受信トレイにはアクセスしません。 Recall24が扱うのは、Recall24で送信したメールだけです。
- できないこと。 すでに読まれた内容や、ダウンロード・保存されたものを取り消すことはできません。また、件名は相手の受信トレイに表示されたままです。
- 新しい受信トレイは不要です。
- メールサービスの乗り換えも不要です。
- 受信者側のインストールも不要です。
ご利用者の声
“名前が同じ別の会社の顧客に、提案書を送ってしまいました。1分以内に取り消したところ、リンクはそのまま開けなくなりました。それだけでも導入した価値がありました。”
Jon, アイスランド
“新しい価格表ではなく昨年のものを添付してしまいました。気まずい訂正メールなしで取り消して正しいファイルを送れたので、本当に助かりました。”
Richard, イギリス
“Gmailの中で動くので、メールの書き方は何も変わりません。設定は数分で、送信相手は何もインストールする必要がありません。”
Mark, アメリカ
“毎日使うわけではありませんが、メールを取り消せる時間があると分かっているだけで、大事なメールを送った後の気持ちが変わります。”
Helle, デンマーク
Recall24は、アイスランドの小さな会社RevokeMailが開発しています。 会社について →
RECALL24を導入
無料でお試しいただけます。インストールは約1分です。
今お使いのメールで、Recall24を無料でお試しください。
よくあるご質問
Recall24について、よくいただくご質問にお答えします。
送信した後に「しまった」と気づくことがあるからです。
メールは毎日の業務に欠かせません。宛先を間違えた、違うファイルを添付した、誤った情報を送った、あるいは送った後で考えが変わった。そんな時のために、Recall24は送信後24時間の猶予を提供します。
普段どおり送信し、必要な時だけ取り消せます。
Gmailなどの送信取り消しで使えるのは、送信直後の数秒間です。また、メールの取り消し機能が使えるかどうかは、メールサービスや利用条件によって異なります。
Recall24では、Recall24で送信したメッセージへのアクセスを最大24時間取り消せます。
ミスにすぐ気づかなくても大丈夫です。24時間以内であれば、後から気づいてもメッセージへのアクセスを取り消せます。
それが一番です。
ミスを前提に使うものではありません。大切なメールのための備えとして使うものです。
ほとんどの場合は、送信してそのまま終わります。万一の時に、Recall24が役に立ちます。
いいえ。
GmailやOutlookはこれまで通り使えます。Recall24は、お使いのメールに機能を追加する形で動作します。
新しい受信トレイや、新しいメールサービスに慣れる必要はありません。
受信者側で特別な操作は必要ありません。
受信者は、Recall24のアカウントや拡張機能がなくても、メッセージを受け取って開くことができます。
送信者が取り消すと、Recall24で管理されているメッセージへのアクセスが無効になります。
はい。
Recall24では、Recall24で送信したメッセージへのアクセスを最大24時間取り消せます。
24時間は取り消しができる期間です。メッセージの有効期限ではありません。
Recall24に保存されているメッセージ本文が削除され、添付ファイルは開くこともダウンロードすることもできなくなります。リンクを開いた人には、メッセージが取り消されたことが表示されます。
取り消しの操作は、Recall24のダッシュボードに記録されます。
受信者がすでにRecall24の外に保存したコピー、スクリーンショット、情報については、Recall24では制御できません。
24時間が経過すると、取り消し期間は終了します。
以降、そのメッセージへのアクセスをRecall24で取り消すことはできません。
取り消さなかったメッセージが、24時間後に自動的に消えることはありません。
いいえ。
受信者は、Recall24のインストールやアカウント作成をしなくても、またどのメールサービスを使っていても、メッセージを開けます。
はい。最大10ファイル(1ファイル4MBまで、合計20MBまで)送れます。.exeなどのプログラムファイルは送信できません。受信者は同じ安全なリンクからファイルを開きます。取り消し後は、ファイルを開くこともダウンロードすることもできなくなります。
いいえ。件名は受信者の受信トレイに表示され、取り消し後もそのまま残ります。機密性の高い内容は、件名ではなく本文または添付ファイルに記載してください。
はい。Recall24の設定で次の4つから選べます。設定はいつでも変更できます。
- 社外宛てのみ確認(初期設定):送信時、宛先に社外の人が含まれている場合に「Send with Recall24?」という確認が表示されます。
- 毎回確認:送信のたびに確認が表示されます。
- 常に使用:社外宛てのメールは、確認なしで自動的にRecall24で送信されます。
- オフ:通常どおり送信し、必要な時だけRecall24ボタンを使います。
インシデントレポートは、取り消したメッセージについてRecall24が記録した事実をまとめたものです。
記録されている情報に応じて、次のような内容が含まれます:
- メッセージの送信日時
- 取り消しを操作した日時
- アクセス状況
- アクセスが取り消された日時
- その他、メッセージや操作に関する記録時刻
インシデントレポートは、出来事を記録として整理するためのものです。法的な判断やコンプライアンス上の判断を示すものではありません。
「Gmail用にインストール」をクリックし、Googleアカウントでサインインします。続いてChromeウェブストアで「Chromeに追加」をクリックし、Recall24の拡張機能を追加します。Recall24のタブに戻ると自動的に接続されます。Gmailを開くと、送信ボタンの横に「Send with Recall24」が表示されます。所要時間は約1分です(パソコン版Chromeが必要です)。
Recall24はアーリーアクセス期間中、無料でお試しいただけます。
Recall24を無料でお試しください。
アーリーアクセス期間中は無料。クレジットカードの登録は不要です。
送信ボタンを押した後も、まだ間に合います。
大切なメールを送る方をご存じですか?
Recall24を紹介してください。
Recall24は無料でお試しいただけます。お知り合いにもぜひご紹介ください。